渋谷ハチ公前献血ルームで成分献血しようとしたところ、事前の血液検査でALTが高くてNG。 医師と話したところ、2時間ほど前に受けた整体が原因では、とのこと。挫滅症候群と同じように、過度の筋肉への圧迫によりALTのような逸脱酵素が検出されることもありうるそう。
渋谷ハチ公前献血ルームで成分献血しようとしたところ、事前の血液検査でALTが高くてNG。 医師と話したところ、2時間ほど前に受けた整体が原因では、とのこと。挫滅症候群と同じように、過度の筋肉への圧迫によりALTのような逸脱酵素が検出されることもありうるそう。
6ヶ月になったちび。 おむつ替えと着替えをさせていたら、左腕が背中側にまわったような状態で仰向けになった。 なんかいやな感じがした。 起こしておすわりさせてみると、どうも左腕がぶらんぶらんで動かせないようだ。 おもちゃやらなんやらで妻が反応をみるが、右手は出せるけど左手は動かない。動かそうとすると痛いのかふげっとないたり、顔をしかめたり・・・。日曜日ゆえ、医者探しで#8000(小児救急電話相談) に電話。「それは、整形外科ですね。こちらに電話してください。」とのことで、ひまわり(03-5272-0303) を案内された。 幸い、近くの都立大整形外科クリニックが日曜も診療しているとのことで受診。 ドクターがちびの両腕の肘や肩などを動かして診ている。鎖骨の怪我のこともありますので、と初のX線撮影。読影の結果、「特に急を要することはなさそうです、肘を診たところ肘内障かもしれません。」とおっしゃられた。 とりあえず一安心とフロアで着替えさせていたらさっきまでまったく動かなかった左腕をいつものようにぶんぶんふりまわしてるじゃないの。 ドクターに伝えに行ったら、「うんうん、よかったですね。さっきの整復で治ったのでしょう。」。 静かに治療していてくださっていたよう。
いやあ、よかったよかった。
子供とは関係ないんですが・・・・
Windows XP SP3 を当てた場合、リモートデスクトップ接続クライアントで
「プレリリース版は有効期限切れ、インストールし直しなさい」てなメッセージが本日4月7日から出て実行できないようになりました。
\windows\windows32\mstsc.exe のバージョンが
6.0.6001.16659 (longhorn_rc0.070916-1443) となってるとだめなようです。
とりあえずsp3からsp2に戻せば回復しますが、microsoftのweb site ではまったく(日米共)
対応策が記載されていません。 とほほ・・・・ ですね。
リモートデスクトップ接続のみのアンインストール方法も記載されていませんし。
このような現象でお困りの方も多いと思いますので、UPしておきます。
2008/04/11追記:msのフォーラムに記事ありました。
http://forums.microsoft.com/TechNet/ShowPost.aspx?PostID=3132696&SiteID=17
Windows XP sp3 環境が必要な方は WinXP RC2 Reflesh に更新すると良いようです。
このUpdateで mstsc.exe のバージョンは 6.0.6001.18000 (longhorn_rtm.080118-1840)
となります。
参考:Windows XP Service Pack 3 Release Candidate 2 Refresh – Now Available On Windows Update